富山県情報開示・富山市情報公開請求で公文書隠蔽をぶっ壊す

 

令和2年5月7日 富山市情報公開請求============

 ※【富山市中学校の教頭、教諭が切り抜き報告で学校訪問者の評価を著しく陥れた件について判る資料

「①地域住民が、教諭達に犬の対応だと問題視発言。②番犬に成っているのでは無いか。③介助犬盲導犬に成るべきではないか。」の順に会話した件について教諭達は①を報告し校長は市教育委員会①を報告し②及び③を隠蔽した実例。】

  1. 3月 9日付けで同上公文書公開請求に対して各小中学校や関係機関などが市教委に回答した文書及び各実施機関が決裁した内容が判る資料
  2. 4月22日付けで市教委が非公開決定通知した件に係る市教委が決裁した件について内容が判る文書

◎ 小中学校の人事権を有している富山県教育委員会の某課長に同日、問題の根深さや富山市教委及び学校管理者達が堕落している問題点について上申

◎ 富山市教委学校教育課の新任某主管に対して対策を申し入れる。元PTA地域住民に行なった不適切な対応について弁護士と協議中。

 

令和2年5月7日 富山県情報開示請求============ 

富山県職員の氏名、職位(役職名)業務内容などが判る資料

  1. 富山県職員の職務分担内容が判る資料及び同電子データー
  2. 令和元年度末及び令和2年度当初を対象

富山県職員全員を対象に氏名、職位(役職名)、所属名称が判る資料

  1. 富山県職員(富山県内小中学校、高等学校教諭、事務職などを含む)上記内容が判る名簿資料及び同電子データ
  2. 富山県と他の行政機関などと職員を派遣、受け入れている職員の氏名及び出向先、出向元名称が判る資料
  3. 令和2年5月当初在籍者を対象

 

 

 

 

逆転勝訴=原判決を取り消す。

私と被控訴人(株式会社 富山技研)に係る令和2年3月25日名古屋高裁金沢支部の判決言渡しでは、1 原判決を取り消す。2 控訴人が被控訴人の株式3200株を有する株主であることを確認する。3 訴訟費用は、第1、第2審を通じて、被控訴人の負担とする。=====

第3 当裁判所の判断

1 当裁判所は、控訴人が本件株式を有する株主であることの確認を求める控訴人の請求は理由があるものと判断する。その理由は、次のとおりである。

2 争点1(被控訴人主張の合意の有無)について

(1)被控訴人は、被控訴人主張の合意が成立したと主張し、被控訴人代表者の原審における尋問結果及び陳述書(乙8)中にはこれに沿う部分がある。証拠(乙2ないし5(枝番含む)、原審における控訴人本人、被控訴人代表者)及び弁論の全趣旨によれば、控訴人が、被控訴人代表者に対し、本件株式を担保にした金員の借り入れを申し込んだこと、被控訴人においては、少なくとも平成20年当時から、被控訴人株式を取得する場合には、一律1株5000円で取得してきており、※※※※や※※※※がその保有する被控訴人株式を売却した際も5000円とされていたこと、本件株式を1株5000円で評価すると1600万円となるところ、被控訴人代表者は控訴人に対しても1600万円なら貸すことができる旨を回答したこと、控訴人も被控訴人株式につて被控訴人との間では1株5000円で取引されていることを認識していたこと、以上の事実が認められるものの、本件譲渡担保契約に係る契約書(甲1)には、被控訴人主張の合意の存在をうかがわせるような記載はない上(株式の評価に関する記載は全くなく、不精算特約についても、被控訴人が一部弁済した場合や利息・損害金が生じた場合を勘案すると、1株5000円との合意が前提とされているとはいえない。)、被控訴人代表者は、不精算特約の具体的な意味内容について十分理解できていないこと(原審における被控訴人代表者の尋問調書11・12頁)に照らすと、本件譲渡担保契約を締結する時点で、被控訴人が控訴人に対して被控訴人主張の合意の意味内容を説明していたとは認められず、譲渡担保契約の目的が担保目的の所有権を取得すること自体ではなく、それが有する金銭的価値に着目し、その価値の実現によって自己の債権の排他的満足を得ることにあることにも照らすと、被控訴人主張の合意に沿う被控訴人代表者の上記供述部分を証拠として採用することはできず、他に被控訴人主張の合意の成立を認めるに足りる的確な証拠はない。

(2)したがって、被控訴人主張の合意の成立は認められない。もっとも、本件譲渡担保契約において不精算特約が成立したという限度では、控訴人も特に争っていないので、以下、被控訴人主張の合意の成立は認められないとの前提のもとで、不精算特約の有効性について更に検討することとする。

3 争点2(不精算特約の有効性について)

(1)不動産の譲渡担保権者は、債務者が被担保債務の履行を遅滞したときは、目的不動産を適正に評価することによって清算金を債務者に支払うことを要し、譲渡担保権者が債権者に対して清算金の支払若しくはその提供又は目的不動産の適正価格が債務の額を上回らない旨の通知をしない限り、譲渡担保権者が目的不動産の所有権を確定的に取得することはできないところ(昭和62年判決参照)、譲渡担保契約の目的が担保目的物の所有権を取得すること自体ではなく、それを有する金銭的価値に着目し、その価値の実現によって自己の債権の排他的満足を得ることにあることに照らすと、この理は株式譲渡担保の場合にも基本的に妥当するものと解すべきである。

 これに対して被控訴人は、非上場株式には流通性がなく確たる評価方法が確立されていないなどとして不動産譲渡担保の場合とは異なる旨を主張するが、不動産であってもその評価にはさまざまな手法があり、その額が一義的に定まるものではなく、適切な取引事例が得られない不動産もあり、非上場株式の場合であっても基本的な考え方は不動産の場合と異なるところはないというべきであるから、被控訴人の上記主張は採用できない。

 したがって、譲渡担保契約の目的に照らすと、不精算特約がなされたからといって、控訴人に対する清算金の支払若しくはその提供義務、又は本件株式の適正評価額が債務の額を上回らない旨の通知義務を免れることにならず、被控訴人主張の合意が認められない以上、上記義務をしない限り、譲渡担保権者が目的不動産の所有権を確定的に取得することはできないというべきである。

(2)そして、本件通知(上記補正後の前提事実(3))には、適正評価額が債務の額を上回らない旨の記載はないが、上記2(1)で認定したとおり、譲渡担保契約を締結する時点で、本件貸金額は、本件株式を1株5000円と評価して算定されたものであり、本件通知は、譲渡担保権の行使時においても本件株式の評価額が1株5000円であり、本件株式の適正評価額が本件貸金の債務額を上回らない旨の通知をも含むものと解する余地もないわけではないので、被控訴人主張の1株5000円が適正評価額といえるかについても検討する。

 被控訴人は、従前の取引実績から1株を5000円とする評価が適正である旨主張し、※※※※税理士作成の書面(乙9)を提出する。

 しかしながら、上記2(1)で認定した取引実績は、被控訴人において被控訴人株式を買い取るのに1株5000円とするもの以外には応じていなかったことや、特定の株主が1株5000円で売却した事例があることを意味するにとどまり、被控訴人において被控訴人株式の客観的な価値に着目して評価額を決定したとはうかがわれないから、取引実績の金額をもって直ちに適正評価額であるとは認め難い。

 そして、株式の評価には様々な手法があり、具体的な事案の下で、妥当な評価方式が採用されるべきところ、本件の場合には、被控訴人株式の1株当たりの評価額は、純資産価額方式では10万3269円、類似業種比準方式では3万8681円と算定されること(甲11,12)、被控訴人の純資産額は、本件譲渡担保契約締結時の直前の平成27年3月期には約24億3231万円であったのに対し、被控訴人による本件譲渡担保権の行使時の直前の平成29年3月期には約28億2964万円と4億円近く増加しており、また、被控訴人が1株5000円で買い取った平成20年に近い平成21年3月期の被控訴人の純資産額約14億2092万円の倍近くになっていること(甲21,22,23)、被控訴人の株主構成では、自己株式が半分近く占めている上、いわゆる支配株主もいないこと(上記補正後の前提事実(1))、少数株式の譲渡で、会社支配権の変動を伴うものではない本件の場合に、評価額が低くなりやすいとされる財産評価基本通達の配当還元方式によっても、被控訴人株式の1株当たり評価額は6400円程度(本件株式に換算すると2048万円となり、本件貸金の元本額1600万円を448万円上回るものとなる。)と算定されること(甲11,12,乙9)、以上の事実を指摘できる。

 これからすると、本件譲渡担保権の行使時における本件株式の適正評価額が被控訴人主張の1株5000円であるとは認められないというべきである。

  なお、被控訴人は、控訴人が申し立てた本件株式の評価額に関する鑑定について、不必要との証拠意見を述べ、上記のとおり取引実績以外には本件株式の適正価格に係る具体的な立証をせず、他に本件株式の適正評価額が本件貸金額1600万円を上回るものでない場合に当たることを認めるに足りる証拠もない。

(3)そうすると、被控訴人が発出した本件通知は、本件株式の適正評価額が本件貸金の債務額を上回らない旨の通知とは言えず、被控訴人は本株式を確定的に自己の所有に帰せしめたとは認められず、控訴人は本件譲渡担保契約において保留された本件株式に係る株主としての地位を喪失したとは認められない。したがって、控訴人の請求には理由があるというべきである。

  4 よって、本件控訴は理由があるから、これと異なる原判決を取消した上で控訴人の請求を認容することとして、主文のとおり判決する。

名古屋高等裁判所金沢支部第1部

裁判長裁判管   田 中 寿 生

裁判官      橋 本  修

裁判官      峯 金 容 子

裁判所書記官   寺 口 智 子

 

 

富山県(警察)職員に求める資質について

 

f:id:sadao70:20191110111724j:plain

6-2 県人事課は名札着用と電話対応について通知  12月13日

  1.平成26年9月1日付け人事課長通知のとおり見やすい位置に着用すること

 2.県民から電話があった場合は、不信を招くことがないよう、原則名前を名乗る事

6-1 県厚生部健康課職員の資質にも苦情      12月10日

  出先の心の健康センターで2人の女性職員が名札を掲示していなかった件について、県庁の健康課の職員に現認求めて午後6時45分まで富山市の保健所に留まっていたが、現れず3~4年前にも同じ態様時には本庁から現認があり、再発防止を約束していた経緯が有りながら、本日の一般行政職員77万3,121円にあぐらをかいている職員に警鐘します。特に本庁の健康課職員は現認の申し出に対して終始名前を名乗らなかった職員は名乗り出て頂きたい。県条例の公文書開示請求を駆使して解明を図ってまいります。外部からの電話対応で、職員は名前を名乗らなくて良いのか解明します。

関係者の氏名を公開し又、富山県職員禄をリンクします。

2人の女性職員が名札掲示していなかった現場の職員こそ、心の治療が必要ではないか

f:id:sadao70:20191210212919j:plain
f:id:sadao70:20191210212850j:plain
前、前、今井人事課長は、名札は胸の高さにと指導したが。ぶら下げていない職員もいるいる。

 

健康課の職員を紹介します。

課長:川津鉄三、班長:松倉知晴、班長:長谷田三千代、課長補佐:吉井英宏、副主幹:大平貴士、副主幹:霜鳥裕一郎、心の健康センター連絡調整主任:高瀬和也、心の健康センター所長:麻生光男、所長代理:堀田尚義、副主幹:野原祐子、副主幹:密 衛、専門員:松島範子、主任:佐藤典子、主任:福田彩子、主任:荒幡ことみ、保健師糀屋菜津美

 令和元年 富山県厚生部職員禄

リンク=>

http://www.pref.toyama.jp/cms_pfile/00020831/01284250.pdf

================================

5-5 県公安委員会は音声付き苦情も認定せず  令和2年2月6日

f:id:sadao70:20200207203959j:plain

定番の「不適切な点は認められませんでした」

5-4 県公安委員会は再々度の苦情申し出を返却する 12月20日

  公安委員会補佐室の藤沢祐子職員は、下にリンクした苦情申出制度を引用し「組織で発表した陳情説明」についての苦情(不平不満)は、受理できないとし、返却した。

●  組織的に幹部が発表した陳情説明でも、警察職員が関与した苦情に違いないはずだ。

 

5-3 陳情説明で根拠になった文書を公文書開示請求 12月12日

昨日の県議会教育警務委員会において生活安全部及び警務部の部長が陳情について読み上げた文書内容及びその説明の根拠となる資料。

  1. 小林昭洋部長、野田太一部長が陳情の説明で読み上げた文書内容が判る資料
  2. 野田太一警務部長が同陳情説明で「適正且つ迅速に処理する様努める」と話しているが、本年6月8日の不適切苦情に対して、11月14日付け富公委第646号の長期間を要し且つ回答でも「事実は確認できませんでした」と苦情を隠蔽している。(12月9日に証拠の音声を提示し再度の確認苦情申出中)
  3. 故に、今後の再発を防止するための「適正且つ迅速に処理」と言っているのであれば今回陳情の趣旨に沿った一連の反省、根拠となった資料について当該公文書を請求します。

 

   同陳情説明に係る決裁文書及び添付資料含む

5-2 陳情の趣旨について県警察は一切説明せず

    再度、再度の苦情申し出を地域警察署に提出  12月12日

===========

富山県公安委員会 殿                  令和 元年12月12日

 

1.苦情の趣旨

令和元年12月11日(水曜日土)10時~11時分ごろ、県議会教育警務委員会の陳情説明において、警務部の野田太一部長は十分な説明を怠り、「・・適正且つ迅速に処理する様努めてまいります」と話すのみで、公開の陳情で県民から指摘している陳情の趣旨について一切話さず、警察職員の不適切な態様について隠蔽しているので不満があり苦情を申し出します。

 

2.苦情の申し出理由

(1)当該陳情は県公安委員会に対して、県警察職員が県民に行なった態様の不満について県民が指摘し改善を求めている内容である事について野田警務部長は「適正且つ迅速に処理する様努めて参ります」のみを話し、当該苦情の指摘内容について一切話さず、当該苦情申し出に伴う、適正、迅速の主語が不明瞭で有った為、反省事項を特定せず、再発を防ぐ事に繋がって行かない。

 

(2)県民から新たな警察職員の不適切態様の証拠が出る度に言質を改めなければ成らない事が繰り返される事態となり、県警察の信頼が一層失われる事に成ってはならない。

===========

f:id:sadao70:20191216100746j:plain

5-1 富山県議会へ陳情              12月 4日

===========

杜撰58号・県公安委員会は苦情申出を適正に処理すべき

・陳情の趣旨

本年6月8日に県民が110番通報し、臨場した警察官の対応不満について、苦情を申し出た件について、県公安委員会は「事実は確認できませんでした。」

後日、この問題について富山中央署警務課の新村課長に不満の確認を求めたところ「回答するかしないかは約束できない」とする不誠実な不満についても、「事実は確認できませんでした。」の定番の調査結果を以って11月14日付けで当公安委員会は、調査結果を了承しましたと通知してきました。

しかしながら、先般、県公安委員会にたいして富山中央署での不誠実な対応の会話録音を提示したことによって、再度、確認の為の苦情申出を行うことについて県公安委員会補佐室の行政職員は認めました。

苦情申出から4ヶ月を経ても適切な確認、回答が出来ないことから県警察と県公安委員会相互の役割、機能は果たしておりません。

何時までも県民感情から遊離した対応しか出来ないのか残念でなりません。

県民が県警察を信頼が出来ないのであれば県民が県警察を監視しなければ成らない本末転倒の事態となり憂慮に耐えません。

 

・陳情の要旨

  1. 苦情申出は、県警察職員の「職務執行において違法、不当な行為をしたり、なすべきことをしなかったことにより何らかの不利益を受けた」及び「不適切な執務の態様に対する不平不満」を申出の要件にしており、県公安委員会は、県警察側の思惑に沿った調査回答を鵜呑みすること無く、県警察の不都合な事項であっても苦情申出者の指摘内容に対して誠実に答えるべきです。            

 2.県議会は、陳情案件が再び繰り返される事がない様、県公安委員会及び県警察双

  方において苦情申し出制度が生かされる様、今回の陳情警鐘事例に関心を戴き全容

  を把握し見解を示していただきたい。

 

・陳情添付資料

 11月29日付け再度確認の苦情申立書 ・・・・・・・・・・・・・  1 枚     11月14日付け富公委第646号 苦情処理結果通知書 ・・・・・・・1 枚 

 ========================== 

上記のとおり陳情いたします。            令和元年12月 4日 

富山県議会議長  中 川 忠 昭  様

 

(陳 情 者)

住所 : 富山市八尾町黒田544-2

氏 名   松 永 定 夫

他、富山県在住者 1名が共同提出

 

===========

 

4 再確認の苦情申立て公安委員会へ申し出る   11月29日

======

富山県公安委員会 殿         令和 元年11月29日

1.苦情の趣旨

本年6月8日(土)14時~14時40分ごろ、県民会館駐車場の満車状態で、私が110番通報し、富山中央署の警察官が渋滞の確認解消のため臨場頂いた時に、警察官が私に発言した不可思議、不可解な言動についての件、及び後日富山中央署に同言動に対して問い合わせた件について富山中央署の新村警務課長は同件について説明を行わない態度に終止した事から苦情の申立てに至ったところ、4ヶ月の長期間の調査期間を要しているにも関わらず、本年11月14日付けの苦情処理結果通知書では申し出事項の(1)、(2)は何れも「・・事実は確認できませんでした。」と回答。完全否定をせず、更に疑惑を増すこととなっており、更に県公安委員会への不信は増大することとなった。

 

2.苦情の再申し出理由

(1)臨場した岡崎警察官が「自分を撮影してもかまわないが他の警察官を撮影するな」及び「公道においては報道機関のNHKにも注意している」の言動についての疑義について、調査結果は・・事実は確認できませんでした。としているが、事実を曖昧にし、本人が完全に否定した内容とも言えません。

  • 何らかの理由で、本人が事実を答えなかった。
  • 本人が完全に否定した。
  • 又は、本人から事実を聞き取らなかった。

 以上の様に富山中央署の新村警務課長についても調査結果は同様であり事実の解明には至っていません。

(2)11月19日に県警察本部情報公開室において、公安委員会補佐室の藤沢行政職員、相談課の高倉恵信警部、加納 氏の3名に同席頂き、7月2日の富山中央署の新村警務課長と私の会話音声を確認していただいたところ音声内容では、同課長は私が調査、回答を求めたことに対して「回答するかしないかは約束出来ない」と明言し、また記録を作成するかしないかの権限は自分たちに有るとも言っている。        

(3)11月29日に開催頂く富山県個人情報保護審査会の審査請求事案に係る意見陳述者(私)の陳述では6月8日の110番通報に係る中央署が渋滞現場に臨場した時の岡崎警察官らの報告内容がほとんど黒塗りであった件に関する審査請求について事実の解明が期待できる。

======

3 富山県個人情報保護審議会へ陳述         11月29日  

      同審議会の広報をリンク ↓  ↓

  http://www.jpubb.com/press/2203971/

 再確認の苦情申立てが出来るか県公安委員会へ確認 11月19日

   富山中央署で私が回答を求めた会話音声を確認いただき、その証拠に基づいた不満

  について再度苦情として受け入れる旨、県公安委員会補佐室の藤沢職員は明言した。

 1 富山県公安委員会への苦情申立て回答

   県公安委員会は、毎回お決まりの「 事実は確認できませんでした。

 上記の調査結果は了承しました。 7月18日に苦情を申立て以来4ヶ月も調査

 結果を先送りし認めない事に徹しています苦情処理結果通知書を公開します。

 

f:id:sadao70:20191118065637j:plain

 

富山ファボーレリニアルオープン 2019/10/19 飲食店舗紹介


f:id:sadao70:20191110111724j:plain

1-2 いきなり!ステーキ・700円 大盛800円=ビーフペッパーライス

f:id:sadao70:20200124072950j:plain
f:id:sadao70:20200124072923j:plain

              令和2年初頭に新メニュー登場

 1-1 いきなり!ステーキ・おじいちゃんも&孫も=わんぱくステーキ

 f:id:sadao70:20191029083657j:plain

f:id:sadao70:20191029090301j:plain

f:id:sadao70:20191029082137j:plain

ikinaristeak.com

 

富山県・市で教員の超過勤務を働き方改革で

 

f:id:sadao70:20191110111724j:plain

8-3 令和元年4月から12月に至る富山市小学校別超過勤務時間の推移(45時間迄 後9時間14分

 

 

小学校名 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 4月-12平均 45H 45H迄後
浜黒崎松風 9時間45分 7時間55分 9時間45分 13時間15分 2時間10分 14時間37分 15時間54分 22時間10分 12時間29分 12時間00分 ##  
三郷 46時間24分 43時間09分 46時間09分 41時間34分 9時間57分 43時間12分 41時間19分 37時間59分 34時間57分 38時間18分 ##  
針原 49時間56分 43時間19分 46時間30分 40時間25分 5時間32分 40時間46分 36時間36分 45時間17分 37時間56分 38時間28分 ##  
上条 51時間30分 52時間55分 56時間54分 49時間35分 7時間42分 54時間38分 45時間52分 38時間50分 36時間14分 43時間47分 ##  
朝日 56時間17分 52時間30分 58時間25分 48時間55分 8時間51分 44時間59分 46時間45分 42時間37分 34時間55分 43時間48分 ##  
神明 58時間41分 56時間49分 53時間32分 47時間56分 7時間50分 41時間56分 46時間56分 50時間20分 35時間04分 44時間20分 ##  
長岡 53時間27分 53時間22分 54時間16分 46時間55分 10時間42分 43時間48分 51時間41分 50時間32分 40時間45分 45時間03分 ## 0時間03分
福沢 59時間29分 65時間17分 55時間15分 52時間41分 6時間47分 46時間38分 45時間34分 36時間50分 41時間18分 45時間32分 ## 0時間32分
八幡 55時間19分 63時間51分 47時間34分 45時間38分 10時間15分 52時間56分 51時間09分 42時間25分 44時間34分 45時間58分 ## 0時間58分
倉垣 61時間40分 56時間31分 60時間55分 51時間32分 7時間40分 51時間51分 47時間16分 43時間31分 37時間14分 46時間28分 ## 1時間28分
新保 63時間46分 60時間40分 53時間19分 53時間21分 6時間47分 45時間58分 51時間18分 46時間34分 36時間47分 46時間30分 ## 1時間30分
上滝 65時間27分 61時間26分 58時間31分 47時間17分 11時間21分 48時間04分 51時間26分 42時間53分 36時間43分 47時間01分 ## 2時間01分
四方 61時間37分 53時間28分 51時間46分 59時間06分 10時間29分 48時間39分 48時間49分 48時間45分 42時間34分 47時間14分 ## 2時間14分
音川 60時間04分 66時間50分 74時間48分 57時間05分 11時間03分 41時間35分 44時間29分 35時間58分 37時間38分 47時間43分 ## 2時間43分
岩瀬 54時間13分 54時間32分 64時間08分 52時間14分 8時間17分 54時間07分 57時間00分 48時間13分 44時間01分 48時間31分 ## 3時間31分
水橋西部 55時間12分 62時間49分 62時間05分 53時間30分 9時間42分 55時間45分 52時間39分 49時間44分 40時間12分 49時間04分 ## 4時間04分
速星 64時間55分 56時間12分 57時間05分 50時間13分 4時間23分 53時間38分 55時間27分 59時間50分 41時間33分 49時間15分 ## 4時間15分
浜黒崎 56時間06分 53時間50分 56時間09分 54時間23分 9時間59分 63時間12分 54時間26分 49時間38分 46時間39分 49時間22分 ## 4時間22分
老田 68時間52分 56時間03分 57時間49分 49時間39分 13時間11分 56時間00分 55時間09分 50時間43分 40時間41分 49時間47分 ## 4時間47分
草島 60時間22分 60時間27分 69時間28分 59時間03分 11時間09分 55時間07分 51時間46分 45時間33分 39時間03分 50時間13分 ## 5時間13分
八尾 65時間05分 58時間29分 57時間51分 54時間04分 11時間02分 52時間08分 60時間25分 50時間05分 43時間56分 50時間20分 ## 5時間20分
大広田 62時間39分 61時間13分 65時間40分 51時間58分 6時間46分 53時間23分 55時間56分 51時間46分 47時間11分 50時間43分 ## 5時間43分
柳町 71時間01分 57時間33分 53時間49分 63時間34分 8時間04分 43時間09分 58時間29分 52時間08分 51時間27分 51時間01分 ## 6時間01分
水橋東部 66時間38分 56時間09分 59時間46分 51時間39分 11時間17分 51時間10分 61時間28分 57時間59分 43時間42分 51時間05分 ## 6時間05分
五福 60時間09分 61時間28分 68時間17分 54時間49分 6時間18分 54時間46分 60時間35分 51時間55分 43時間34分 51時間19分 ## 6時間19分
小見 67時間50分 67時間35分 63時間20分 56時間35分 10時間30分 52時間35分 60時間40分 43時間06分 41時間30分 51時間31分 ## 6時間31分
西田地方 63時間33分 61時間02分 64時間17分 57時間37分 7時間37分 54時間13分 56時間46分 52時間11分 48時間32分 51時間45分 ## 6時間45分
山田 72時間44分 64時間43分 70時間11分 59時間18分 12時間03分 49時間44分 50時間32分 48時間01分 43時間36分 52時間19分 ## 7時間19分
古沢 62時間37分 64時間32分 60時間30分 55時間23分 13時間30分 54時間36分 62時間17分 58時間43分 44時間36分 52時間58分 ## 7時間58分
桜谷 72時間45分 62時間54分 66時間34分 65時間28分 10時間11分 46時間44分 56時間56分 51時間07分 46時間27分 53時間14分 ## 8時間14分
大久保 61時間13分 66時間29分 68時間28分 62時間45分 6時間46分 55時間55分 63時間46分 50時間07分 47時間45分 53時間41分 ## 8時間41分
中央 67時間49分 64時間15分 65時間09分 64時間17分 7時間20分 56時間44分 60時間08分 52時間20分 45時間17分 53時間42分 ## 8時間42分
太田 66時間36分 64時間25分 63時間57分 54時間49分 9時間50分 58時間35分 65時間43分 57時間19分 42時間42分 53時間46分 ## 8時間46分
芝園 67時間36分 62時間18分 66時間25分 61時間48分 10時間53分 55時間11分 59時間04分 55時間28分 47時間44分 54時間03分 ## 9時間03分
神通碧 62時間06分 68時間25分 68時間46分 70時間45分 9時間45分 57時間30分 55時間01分 50時間19分 48時間22分 54時間33分 ## 9時間33分
萩浦 68時間35分 60時間18分 70時間56分 56時間00分 10時間39分 60時間59分 59時間59分 57時間16分 48時間34分 54時間48分 ## 9時間48分
新庄 67時間53分 63時間52分 74時間37分 62時間19分 8時間34分 57時間55分 59時間32分 52時間56分 46時間37分 54時間55分 ## 9時間55分
熊野 68時間25分 63時間01分 69時間52分 59時間26分 6時間14分 60時間08分 63時間27分 57時間06分 48時間08分 55時間05分 ## 10時間05分
藤ノ木 67時間43分 62時間59分 67時間38分 58時間13分 7時間35分 60時間25分 65時間55分 55時間54分 49時間57分 55時間09分 ## 10時間09分
奥田 74時間38分 70時間44分 69時間55分 58時間18分 11時間59分 58時間20分 59時間04分 51時間19分 42時間23分 55時間11分 ## 10時間11分
広田 61時間10分 60時間25分 63時間12分 55時間05分 10時間17分 72時間13分 65時間43分 58時間15分 50時間34分 55時間12分 ## 10時間12分
鵜坂 76時間45分 64時間22分 70時間22分 57時間47分 9時間13分 57時間50分 59時間04分 57時間48分 52時間26分 56時間10分 ## 11時間10分
月岡 75時間21分 76時間13分 67時間11分 65時間52分 13時間49分 57時間30分 56時間20分 51時間18分 42時間52分 56時間16分 ## 11時間16分
池多 76時間14分 72時間35分 72時間09分 60時間25分 13時間30分 54時間10分 65時間38分 50時間33分 43時間42分 56時間33分 ## 11時間33分
寒江 77時間29分 63時間41分 67時間27分 54時間54分 15時間02分 58時間08分 65時間55分 57時間54分 51時間29分 56時間53分 ## 11時間53分
堀川南 71時間25分 73時間25分 72時間19分 58時間50分 6時間13分 64時間04分 65時間06分 54時間22分 46時間50分 56時間57分 ## 11時間57分
大庄 69時間21分 65時間26分 64時間58分 58時間50分 4時間08分 59時間44分 68時間27分 63時間38分 59時間12分 57時間05分 ## 12時間05分
樫尾 78時間18分 74時間25分 71時間33分 61時間50分 13時間53分 60時間36分 56時間51分 57時間55分 45時間27分 57時間52分 ## 12時間52分
宮野 73時間45分 75時間53分 84時間47分 65時間21分 8時間00分 57時間20分 57時間00分 54時間57分 44時間52分 57時間59分 ## 12時間59分
豊田 71時間44分 65時間16分 67時間40分 67時間24分 7時間41分 65時間52分 62時間18分 61時間06分 56時間42分 58時間25分 ## 13時間25分
山室 80時間58分 72時間30分 72時間10分 64時間51分 7時間12分 64時間51分 61時間18分 54時間19分 49時間44分 58時間39分 ## 13時間39分
神保 75時間35分 67時間08分 74時間37分 66時間26分 5時間14分 62時間24分 69時間16分 61時間50分 50時間55分 59時間16分 ## 14時間16分
船峅 73時間54分 76時間40分 74時間17分 64時間36分 14時間37分 56時間17分 66時間35分 53時間30分 54時間32分 59時間26分 ## 14時間26分
東部 77時間22分 65時間54分 68時間50分 68時間57分 9時間41分 69時間30分 63時間46分 64時間33分 56時間03分 60時間30分 ## 15時間30分
大沢野 76時間24分 71時間14分 71時間16分 65時間30分 9時間08分 68時間55分 67時間34分 61時間39分 54時間19分 60時間40分 ## 15時間40分
新庄北 80時間00分 72時間36分 79時間35分 70時間07分 11時間11分 65時間52分 62時間03分 55時間43分 48時間58分 60時間40分 ## 15時間40分
水橋中部 72時間02分 72時間17分 73時間01分 60時間38分 12時間00分 65時間25分 78時間01分 66時間31分 54時間39分 61時間37分 ## 16時間37分
蜷川 84時間20分 76時間11分 77時間16分 70時間00分 13時間44分 64時間47分 66時間15分 59時間18分 47時間55分 62時間12分 ## 17時間12分
保内 85時間03分 80時間20分 69時間55分 68時間29分 14時間01分 68時間43分 69時間19分 57時間21分 51時間58分 62時間47分 ## 17時間47分
古里 90時間07分 73時間10分 85時間14分 64時間26分 8時間25分 63時間44分 70時間36分 63時間52分 55時間16分 63時間52分 ## 18時間52分
杉原 83時間18分 73時間16分 83時間07分 72時間45分 9時間30分 65時間38分 73時間31分 61時間21分 52時間50分 63時間55分 ## 18時間55分
光陽 75時間40分 70時間01分 75時間40分 68時間47分 10時間45分 73時間39分 71時間54分 72時間54分 57時間58分 64時間08分 ## 19時間08分
山室中部 81時間23分 78時間10分 83時間27分 71時間08分 9時間03分 68時間45分 82時間05分 65時間18分 56時間28分 66時間12分 ## 21時間12分
奥田北 88時間03分 77時間13分 78時間30分 73時間41分 22時間15分 71時間51分 67時間55分 67時間37分 58時間04分 67時間14分 ## 22時間14分
呉羽 88時間54分 78時間27分 82時間35分 77時間39分 14時間18分 64時間52分 70時間29分 72時間04分 56時間15分 67時間17分 ## 22時間17分
堀川 95時間50分 107時間01分 86時間00分 79時間36分 19時間38分 79時間18分 69時間41分 66時間48分 54時間23分 73時間08分 ## 28時間08分
平均時間 68時間02分 64時間21分 65時間52分 58時間35分 9時間53分 56時間34分 58時間47分 53時間18分 46時間02分 53時間29分 45H 9時間14分

 

 

8-2 令和元年4月から12月に至る富山市中学校別超過勤務時間の推移(45時間迄 後17時間25分

 

中学校名 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 4月-12平均 45時間 45H迄後
松風分校 11時間45分 9時間35分 10時間28分 11時間01分 5時間53分 16時間28分 12時間52分 15時間13分 9時間17分 11時間23分 #  
八尾 64時間41分 56時間12分 68時間00分 61時間21分 11時間11分 47時間00分 52時間21分 50時間30分 43時間17分 50時間30分 # 5時間30分
西部 68時間04分 60時間29分 57時間55分 63時間55分 20時間55分 45時間25分 52時間51分 48時間07分 43時間19分 51時間13分 # 6時間13分
山田 74時間56分 78時間25分 85時間27分 53時間59分 14時間23分 47時間36分 51時間00分 35時間33分 33時間01分 52時間42分 # 7時間42分
楡原 78時間15分 67時間44分 69時間11分 67時間40分 15時間15分 61時間00分 62時間58分 48時間44分 40時間44分 56時間50分 # 11時間50分
城山 77時間00分 70時間16分 69時間06分 68時間20分 21時間37分 57時間04分 56時間00分 50時間55分 45時間15分 57時間17分 # 12時間17分
奥田 75時間23分 70時間50分 66時間48分 68時間34分 22時間40分 53時間33分 59時間34分 53時間28分 46時間33分 57時間29分 # 12時間29分
三成 71時間21分 73時間15分 69時間41分 62時間18分 14時間21分 53時間44分 65時間14分 58時間27分 50時間30分 57時間39分 # 12時間39分
大泉 78時間18分 70時間38分 77時間26分 67時間35分 8時間13分 54時間23分 61時間54分 52時間37分 49時間27分 57時間50分 # 12時間50分
速星 81時間05分 55時間51分 77時間01分 69時間39分 21時間20分 61時間21分 64時間32分 63時間52分 45時間57分 60時間04分 # 15時間04分
藤ノ木 75時間32分 71時間12分 76時間31分 71時間48分 18時間26分 61時間16分 63時間07分 59時間32分 51時間36分 61時間00分 # 16時間00分
月岡 74時間55分 73時間25分 71時間21分 63時間47分 16時間31分 66時間09分 66時間31分 63時間28分 54時間03分 61時間08分 # 16時間08分
興南 79時間45分 77時間42分 78時間52分 67時間38分 21時間21分 64時間10分 59時間30分 61時間21分 48時間54分 62時間08分 # 17時間08分
水橋 76時間34分 80時間27分 74時間26分 71時間20分 18時間16分 64時間47分 67時間38分 63時間18分 44時間45分 62時間23分 # 17時間23分
上滝 85時間50分 77時間06分 83時間39分 70時間50分 18時間44分 70時間50分 66時間03分 48時間35分 47時間33分 63時間14分 # 18時間14分
東部 79時間09分 75時間08分 75時間14分 70時間44分 22時間35分 65時間25分 68時間23分 61時間56分 51時間47分 63時間22分 # 18時間22分
北部 73時間19分 77時間17分 75時間15分 77時間48分 20時間33分 72時間08分 75時間38分 68時間31分 57時間52分 66時間29分 # 21時間29分
大沢野 80時間34分 88時間21分 79時間13分 73時間27分 15時間07分 69時間42分 73時間22分 69時間41分 55時間09分 67時間10分 # 22時間10分
和合 79時間25分 81時間06分 82時間11分 80時間56分 29時間45分 67時間39分 64時間46分 70時間13分 53時間33分 67時間44分 # 22時間44分
杉原 95時間18分 82時間32分 84時間44分 72時間49分 15時間40分 72時間34分 70時間24分 64時間34分 55時間35分 68時間14分 # 23時間14分
芝園 88時間09分 86時間10分 84時間07分 76時間44分 14時間21分 69時間41分 70時間35分 70時間10分 62時間32分 69時間10分 # 24時間10分
岩瀬 87時間55分 89時間40分 85時間15分 83時間12分 28時間26分 73時間15分 66時間18分 63時間56分 50時間40分 69時間50分 # 24時間50分
呉羽 90時間10分 83時間08分 86時間09分 80時間33分 24時間51分 73時間21分 78時間46分 66時間39分 56時間46分 71時間09分 # 26時間09分
堀川 91時間33分 85時間47分 85時間45分 84時間51分 23時間57分 76時間38分 81時間07分 75時間20分 67時間06分 74時間40分 # 29時間40分
南部 95時間49分 92時間51分 89時間21分 83時間06分 23時間51分 71時間56分 83時間49分 77時間04分 66時間53分 76時間04分 # 31時間04分
新庄 90時間04分 83時間51分 94時間00分 87時間44分 22時間59分 81時間29分 92時間19分 82時間04分 69時間23分 78時間12分 # 33時間12分
山室 110時間03分 102時間27分 110時間30分 104時間34分 27時間01分 95時間45分 97時間22分 92時間45分 72時間11分 90時間17分 # 45時間17分
平均時間 79時間04分 74時間52分 76時間34分 70時間58分 19時間11分 63時間30分 66時間06分 60時間37分 50時間53分 62時間25分 45H 17時間25分

 

8-1 平成31年4月から令和元年9月に至る小、中学校別の超過勤務単月集計データー

中学校名 4月 5月 6月 7月 8月 9月 月間合計平均
松風分校 11時間45分 9時間35分 10時間28分 11時間01分 5時間53分 16時間28分 10時間51分
八尾中学校 64時間41分 56時間12分 68時間00分 61時間21分 11時間11分 47時間00分 51時間24分

西部中学校

68時間04分 60時間29分 57時間55分 63時間55分 20時間55分 45時間25分 52時間47分
三成中学校 71時間21分 73時間15分 69時間41分 62時間18分 14時間21分 53時間44分 57時間26分
山田中学校 74時間56分 78時間25分 85時間27分 53時間59分 14時間23分 47時間36分 59時間07分
大泉中学校 78時間18分 70時間38分 77時間26分 67時間35分 8時間13分 54時間23分 59時間25分
奥田中学校 75時間23分 70時間50分 66時間48分 68時間34分 22時間40分 53時間33分 59時間38分
楡原中学校 78時間15分 67時間44分 69時間11分 67時間40分 15時間15分 61時間00分 59時間50分
城山中学校 77時間00分 70時間16分 69時間06分 68時間20分 21時間37分 57時間04分 60時間33分
月岡中学校 74時間55分 73時間25分 71時間21分 63時間47分 16時間31分 66時間09分 61時間01分
速星中学校 81時間05分 55時間51分 77時間01分 69時間39分 21時間20分 61時間21分 61時間02分
藤ノ木中学校 75時間32分 71時間12分 76時間31分 71時間48分 18時間26分 61時間16分 62時間27分
水橋中学校 76時間34分 80時間27分 74時間26分 71時間20分 18時間16分 64時間47分 64時間18分
東部中学校 79時間09分 75時間08分 75時間14分 70時間44分 22時間35分 65時間25分 64時間42分
興南中学校 79時間45分 77時間42分 78時間52分 67時間38分 21時間21分 64時間10分 64時間54分
北部中学校 73時間19分 77時間17分 75時間15分 77時間48分 20時間33分 72時間08分 66時間03分
大沢野中学校 80時間34分 88時間21分 79時間13分 73時間27分 15時間07分 69時間42分 67時間44分
滝中学校 85時間50分 77時間06分 83時間39分 70時間50分 18時間44分 70時間50分 67時間49分
芝園中学校 88時間09分 86時間10分 84時間07分 76時間44分 14時間21分 69時間41分 69時間52分
和合中学校 79時間25分 81時間06分 82時間11分 80時間56分 29時間45分 67時間39分 70時間10分
杉原中学校 95時間18分 82時間32分 84時間44分 72時間49分 15時間40分 72時間34分 70時間36分
呉羽中学校 90時間10分 83時間08分 86時間09分 80時間33分 24時間51分 73時間21分 73時間02分
岩瀬中学校 87時間55分 89時間40分 85時間15分 83時間12分 28時間26分 73時間15分 74時間37分
堀川中学校 91時間33分 85時間47分 85時間45分 84時間51分 23時間57分 76時間38分 74時間45分
南部中学校 95時間49分 92時間51分 89時間21分 83時間06分 23時間51分 71時間56分 76時間09分
新庄中学校 90時間04分 83時間51分 94時間00分 87時間44分 22時間59分 81時間29分 76時間41分
山室中学校 110時間03分 102時間27分 110時間30分 104時間34分 27時間01分 95時間45分 91時間43分
平均時間数 79時間04分 74時間52分 76時間34分 70時間58分 19時間11分 63時間30分 64時間01分

 

小学校名 4月 5月 6月 7月 8月 9月 月間合計平均
浜黒崎 松風 9時間45分 7時間55分 9時間45分 13時間15分 2時間10分 14時間37分 9時間34分
針原小学校 49時間56分 43時間19分 46時間30分 40時間25分 5時間32分 40時間46分 37時間44分
三郷小学校 46時間24分 43時間09分 46時間09分 41時間34分 9時間57分 43時間12分 38時間24分
長岡小学校 53時間27分 53時間22分 54時間16分 46時間55分 10時間42分 43時間48分 43時間45分
神明小学校 58時間41分 56時間49分 53時間32分 47時間56分 7時間50分 41時間56分 44時間27分
朝日小学校 56時間17分 52時間30分 58時間25分 48時間55分 8時間51分 44時間59分 44時間59分
上条小学校 51時間30分 52時間55分 56時間54分 49時間35分 7時間42分 54時間38分 45時間32分
八幡小学校 55時間19分 63時間51分 47時間34分 45時間38分 10時間15分 52時間56分 45時間55分
新保小学校 63時間46分 60時間40分 53時間19分 53時間21分 6時間47分 45時間58分 47時間18分
四方小学校 61時間37分 53時間28分 51時間46分 59時間06分 10時間29分 48時間39分 47時間30分
福沢小学校 59時間29分 65時間17分 55時間15分 52時間41分 6時間47分 46時間38分 47時間41分
速星小学校 64時間55分 56時間12分 57時間05分 50時間13分 4時間23分 53時間38分 47時間44分
岩瀬小学校 54時間13分 54時間32分 64時間08分 52時間14分 8時間17分 54時間07分 47時間55分
倉垣小学校 61時間40分 56時間31分 60時間55分 51時間32分 7時間40分 51時間51分 48時間21分
上滝小学校 65時間27分 61時間26分 58時間31分 47時間17分 11時間21分 48時間04分 48時間41分
浜黒崎小学校 56時間06分 53時間50分 56時間09分 54時間23分 9時間59分 63時間12分 48時間56分
水橋東部小学校 66時間38分 56時間09分 59時間46分 51時間39分 11時間17分 51時間10分 49時間26分
柳町小学校 71時間01分 57時間33分 53時間49分 63時間34分 8時間04分 43時間09分 49時間31分
八尾小学校 65時間05分 58時間29分 57時間51分 54時間04分 11時間02分 52時間08分 49時間46分
水橋西部小学校 55時間12分 62時間49分 62時間05分 53時間30分 9時間42分 55時間45分 49時間50分
老田小学校 68時間52分 56時間03分 57時間49分 49時間39分 13時間11分 56時間00分 50時間15分
大広田小学校 62時間39分 61時間13分 65時間40分 51時間58分 6時間46分 53時間23分 50時間16分
五福小学校 60時間09分 61時間28分 68時間17分 54時間49分 6時間18分 54時間46分 50時間57分
西田地方小学校 63時間33分 61時間02分 64時間17分 57時間37分 7時間37分 54時間13分 51時間23分
古沢小学校 62時間37分 64時間32分 60時間30分 55時間23分 13時間30分 54時間36分 51時間51分
音川小学校 60時間04分 66時間50分 74時間48分 57時間05分 11時間03分 41時間35分 51時間54分
草島小学校 60時間22分 60時間27分 69時間28分 59時間03分 11時間09分 55時間07分 52時間36分
太田小学校 66時間36分 64時間25分 63時間57分 54時間49分 9時間50分 58時間35分 53時間02分
小見小学校 67時間50分 67時間35分 63時間20分 56時間35分 10時間30分 52時間35分 53時間04分
大久保小学校 61時間13分 66時間29分 68時間28分 62時間45分 6時間46分 55時間55分 53時間36分
広田小学校 61時間10分 60時間25分 63時間12分 55時間05分 10時間17分 72時間13分 53時間43分
大庄小学校 69時間21分 65時間26分 64時間58分 58時間50分 4時間08分 59時間44分 53時間44分
芝園小学校 67時間36分 62時間18分 66時間25分 61時間48分 10時間53分 55時間11分 54時間01分
藤ノ木小学校 67時間43分 62時間59分 67時間38分 58時間13分 7時間35分 60時間25分 54時間05分
桜谷小学校 72時間45分 62時間54分 66時間34分 65時間28分 10時間11分 46時間44分 54時間06分
中央小学校 67時間49分 64時間15分 65時間09分 64時間17分 7時間20分 56時間44分 54時間15分
熊野小学校 68時間25分 63時間01分 69時間52分 59時間26分 6時間14分 60時間08分 54時間31分
萩浦小学校 68時間35分 60時間18分 70時間56分 56時間00分 10時間39分 60時間59分 54時間34分
山田小学校 72時間44分 64時間43分 70時間11分 59時間18分 12時間03分 49時間44分 54時間47分
新庄小学校 67時間53分 63時間52分 74時間37分 62時間19分 8時間34分 57時間55分 55時間51分
鵜坂小学校 76時間45分 64時間22分 70時間22分 57時間47分 9時間13分 57時間50分 56時間03分
寒江小学校 77時間29分 63時間41分 67時間27分 54時間54分 15時間02分 58時間08分 56時間06分
神通碧小学校 62時間06分 68時間25分 68時間46分 70時間45分 9時間45分 57時間30分 56時間12分
奥田小学校 74時間38分 70時間44分 69時間55分 58時間18分 11時間59分 58時間20分 57時間19分
豊田小学校 71時間44分 65時間16分 67時間40分 67時間24分 7時間41分 65時間52分 57時間36分
堀川南小学校 71時間25分 73時間25分 72時間19分 58時間50分 6時間13分 64時間04分 57時間42分
池多小学校 76時間14分 72時間35分 72時間09分 60時間25分 13時間30分 54時間10分 58時間10分
神保小学校 75時間35分 67時間08分 74時間37分 66時間26分 5時間14分 62時間24分 58時間34分
水橋中部小学校 72時間02分 72時間17分 73時間01分 60時間38分 12時間00分 65時間25分 59時間13分
月岡小学校 75時間21分 76時間13分 67時間11分 65時間52分 13時間49分 57時間30分 59時間19分
東部小学校 77時間22分 65時間54分 68時間50分 68時間57分 9時間41分 69時間30分 60時間02分
船峅小学校 73時間54分 76時間40分 74時間17分 64時間36分 14時間37分 56時間17分 60時間03分
樫尾小学校 78時間18分 74時間25分 71時間33分 61時間50分 13時間53分 60時間36分 60時間05分
大沢野小学校 76時間24分 71時間14分 71時間16分 65時間30分 9時間08分 68時間55分 60時間24分
山室小学校 80時間58分 72時間30分 72時間10分 64時間51分 7時間12分 64時間51分 60時間25分
宮野小学校 73時間45分 75時間53分 84時間47分 65時間21分 8時間00分 57時間20分 60時間51分
光陽小学校 75時間40分 70時間01分 75時間40分 68時間47分 10時間45分 73時間39分 62時間25分
新庄北小学校 80時間00分 72時間36分 79時間35分 70時間07分 11時間11分 65時間52分 63時間13分
古里小学校 90時間07分 73時間10分 85時間14分 64時間26分 8時間25分 63時間44分 64時間11分
蜷川小学校 84時間20分 76時間11分 77時間16分 70時間00分 13時間44分 64時間47分 64時間23分
保内小学校 85時間03分 80時間20分 69時間55分 68時間29分 14時間01分 68時間43分 64時間25分
杉原小学校 83時間18分 73時間16分 83時間07分 72時間45分 9時間30分 65時間38分 64時間35分
山室中部小学校 81時間23分 78時間10分 83時間27分 71時間08分 9時間03分 68時間45分 65時間19分
呉羽小学校 88時間54分 78時間27分 82時間35分 77時間39分 14時間18分 64時間52分 67時間47分
奥田北小学校 88時間03分 77時間13分 78時間30分 73時間41分 22時間15分 71時間51分 68時間35分
堀川小学校 95時間50分 107時間01分 86時間00分 79時間36分 19時間38分 79時間18分 77時間53分
平均時間数 68時間02分 64時間21分 65時間52分 58時間35分 9時間53分 56時間34分 53時間53分

7 近隣の富山市立小、中学校、県立高等学校へエクセル超過勤務管理データーを提示

  杉原小学校船峅小学校杉原中学校八尾高等学校へメールに添付12月 2日

6 教員業務の把握と超過勤務管理エクセルデーター開発を富山県教委、市教委へ提示

                                 11月18日

                            70Hは 4,200分 ※有給休暇等は未対応です。
令和元年9月 教員の業務負担計画と超過勤務実績表 50Hは 3,000分 赤色二重線 箇所内のみに計画時間(分)を入力して下さい。
45Hは 2,700分
出勤日数 20 勤務時間 465                   20Hは 1,200分      
  A 定時間 (分) B 授業段取準備・採点業務など  C 校務役割遂行分担など (B+C)-A 教諭の超過勤務計画 目標実績・達成率
職位・役職 稼働日(日数)    定時間数/(分) 授業回数/月間 1授業 時間/(分) 月間時間数(分) 授業準備など(0.9) 授業など業務合計 全校や職員朝礼会議 校長職主任職など クラス担任業務 部活動特別業務など 出張・外出及び校外 授業外校務合計 B+C業務計画時間 超過勤務計画(分) 超過勤務計画(H) 超過勤務実績(H) 計画達成立(%)
校長 20 9,300 10 45 450 405 855 500 8,000     1,000 9,500 10,355 1,055 17.6    
教頭 20 9,300 30 45 1,350 1,215 2,565 500 7,000   1,000 400 8,900 11,465 2,165 36.1    
教諭 20 9,300 84 45 3,780 3,402 7,182 500 1,000 2,000     3,500 10,682 1,382 23.0    
教諭 20 9,300 84 45 3,780 3,402 7,182 500   2,000 500   3,000 10,182 882 14.7    
教諭 20 9,300 84 45 3,780 3,402 7,182 500   2,000 500   3,000 10,182 882 14.7    
教諭 20 9,300 100 45 4,500 4,050 8,550 500 1,000 2,000     3,500 12,050 2,750 45.8    
教諭 20 9,300 100 45 4,500 4,050 8,550 500   2,000     2,500 11,050 1,750 29.2    
教諭 20 9,300 100 45 4,500 4,050 8,550 500   2,000     2,500 11,050 1,750 29.2    
教諭 20 9,300 100 45 4,500 4,050 8,550 500     1,000   1,500 10,050 750 12.5    
養護教諭 20 9,300 100 45 4,500 4,050 8,550 500     1,000   1,500 10,050 750 12.5    
教諭 20 9,300 90 45 4,050 3,645 7,695 500     1,000 700 2,200 9,895 595 9.9    
教諭 20 9,300 90 45 4,050 3,645 7,695 500     1,000 700 2,200 9,895 595 9.9    
主任(事務) 20 9,300           500 9,000       9,500 9,500 200 3.3    

5-2県教委は教員働き方改革の為推進会議を開催 令2年2月18日

5-1県教委は教職員多忙化解消のための推進会議を開催 報道11月6日

  委員長の高木繁雄氏は「教育で何が必要なのか洗い出し改善につなげる」。

       文科省が本年1月に示した超過勤務の目安45時間以内にする指針を空論に終わ

  らせない手法が求められている。

f:id:sadao70:20191101191332j:plain

富山県立高等学校別の平成29年9月~令和元年7月に至る教諭 超過勤務平均時間値


4 富山県教委は各高等学校の教諭超過勤務平均時間を把握するが

   何時まで黙殺を続けるのか、。2年間に及ぶ集計結果を活用すべき。

 

3 気違いじみた100時間を超える平均超過勤務校では 10月31日

   教師達に改善の取組、見通しは皆無。保身忖度ばかり・無能教師は去る

   事も成らず野垂れ死ぬ。教師の正義感について考え直して頂きたい。

2-2 富山地方裁判所2階民事書記官室で訴状を閲覧 1月24日

    ●民事第一審訴訟事件記録 令和元年(ワ)第273号 国家賠償請求事件

   平成28年7月22日 くも膜下出血で昏睡状態のまま中央病院へ入院後、

   平成28年8月9日 午後6時40分 死亡

 2-1 3年前に滑川市内の教諭が過労死した件で遺族が提訴

   40代の男性教諭が長時間勤務の末に病死・市と県に慰謝料など

  計約1億円を求める訴訟を富山地裁に起こす   報道10月25日 

1 富山市教委が公開した教諭の平均超過勤務に驚愕   10月21日 

   ●山室中学校は 5月、6月 の平均超過勤務時間が 107時間

   ●富山市内の小学校5月,6月の平均超過勤務時間が  66時間

   ●富山市内の中学校5月,6月の平均超過勤務時間が  76時間

f:id:sadao70:20191030135556j:plain
f:id:sadao70:20191030135639j:plain
2019年4月~8月に至る富山市立小、中学校の教員 平均超過勤務時間数

 

富山市(小中教諭)職員に求める資質について情報公開請求




f:id:sadao70:20191110111724j:plain

www.youtube.com

10-1 子供じみた自己中教師達が蔓る     令2年2月23日

 

 ● 日本を担う子供達を教える教師、資質に欠けているのではないか。

 

9-6 不都合文書は作成せず書記長と馴れ合い  令和2年2月6日

 ● 以下の保有個人情報公開請求に対して

  

私が、2月17日 市民生活相談課窓口業務担当の本江主幹へ私の相談事に関する根拠となる書面(教育センターから受け取った補正書)を渡す段階で、受取らず廃棄するなどの暴言に至った件について

  1. 本件相談の成り行きについて当該本江主幹又は今村副主幹から所管の市民生活相談課広瀬圭一参事(課長)へ報告及び決裁した文書
  2. 同補正書の発信元の教育センター又は学校教育課へ渡した日時や決裁した内容が判る資料

  3.同相談窓口が行っている業務全般について、詳細に示している内容が判る資料(相談者か  ら資料を受取らない場合を肯定する内容を含む)

================================

 

f:id:sadao70:20200306211345j:plain

9-5 相談課 広瀬圭一参事の怠慢で警察官臨場 令2年2月20日

  ● 市民生活相談課が保有する公文書公開請求について、対象の報告書や決裁した文書の有無について、市民から確認を求めていたところ適切に答えなかったため110番通報により警察官5人の臨場に至った。

 ● 通常、公文書の公開請求は文書の特定と存在について双方が共有しなければならず。怠ると、情報公開の遅延や繰り返しの公開請求となり補正の乱用にも繋がる故、事前に公文書の存在については明らかにすることが通例と成っている。

9-4 相談課の課長は市民から指摘を聴き入れず 令2年2月17日

 ● 相談窓口責任者主幹の本江裕は市民から相談が有った根拠文書の扱いで、受け取りを拒否、廃棄するなどの、暴言を市民に浴びせ相談業務を怠った。

 ● 同所轄の市民相談課の課長は当該市民から直接の苦情を断り、窓口の副主幹から確認し報告を得ると答えた。緊急の保有個人情報公開請求に基づき報告の精査を行う旨伝え、数日間の公開猶予期間を与える。報告内容に疑義が有った場合は市民生活部全体の責任を公開し市民相談に係る健全化を推進することに成ります。職員の業務評価について、市民から直接聞かずしては、馴れ合いの評価を与えているのではないかと疑義に思う。

9-3 「勇気の入る回答文書」県教委幹部が評価 令2年2月12日

  ● 教育センターへの問い合わせ及び回答文章を以下に公開しました。

  ● 挑発的な行政職員の姿勢や回答に対して県民、市民の皆様から評価を頂きたい。

9-2.5 メール対応した記録文書が非開示決定 令2年2月18日

f:id:sadao70:20200223104743j:plain

 

↓ ↓  ↓   ↓    ↓     ↓      ↓        ↓

 松永様

ご要望には応じかねます。

この件につきましては、今後どのような形でも対応はできません。

 

------Original Message------ 差出人:"Matsunaga"<sadao_ybb@yahoo.co.jp> 宛先:"富山市 教育センター"<kyoikusenta@toyama-city.ed.jp> CC: 件名:本日、桑谷所長あてメールの件と職員3名の対応や電話対応で名前を名乗らない職員の件 日時:2020年02月05日(水) 20:37(+0900)

 

富山市教育センター 御中

 所  長   桑谷 聡 様

 指導主事   恒田浩史 様

 専門指導主事 荒瀬 誠 様

 指導主事  大窪智恵子 様

 本日は貴センター玄関での立ち話を聞いて頂き、嘘社会の真っ多中に

 に生きている皆様方には新鮮さを体感いただき恐縮に存じます。

 早速ですが、以下の項目について申し述べし電子データー2点を添付しました。

 1) 令和2年1月20日 作成   ・・・ 杉原小学校の教諭  開発中のエクセ

  ルデーター。

   只今、富山市内の小中学、高等学校数校に対しても提示しており、県教委ではモ

  デル試験校の導入採用を準備して頂いています。

   貴センターに於いて、より良いものの活用を目指し、改良から小中学校への試験

  導に進み採用いただければ教諭の過酷な超勤状態から開放され、宜しいのでは無い

  でしょうか。

   過去に、各校のブログの更新日を公開する様に進言した経緯も参考にしてくださ

  い。

 2) 2件目の添付データーは本年1月現在の県教委教育長の伍嶋 二美男氏及び県内

  の小・中学校、高等学校職員全てを網羅した職員録です。

   この度お願いの件は、学校名のソート順序の並びにおいて富山市の小・中学校の

  順序内に、富山市以外の小中学校が入り込んでいる件について、疑問があります。

   ソフトの機能を十分に活用し正常な学校名順に配列が出来ないか見解、または調

  整をお願いします。なおエクセルデーターへの変換ができれば大変助かります。

3) 本日の貴センターに対して私から電話で問い合わせた件に対して「検討する」と

  多様に申し、果ては貴方のお名前を言ってくださいに対して1分以上も無言で通す

  件について昨今、県厚生部健康課においても、出先の件に絡んで発生し、いち早く

  県人事課の課長から関係機関に通知して頂いています。

   https://sadao70.hatenablog.jp/entry/2019/11/18/071127

    さて、今回の同件について如何様に取り作ろったら宜しいでしょうか?私の提案

  としては実名を公開せず。富山市職員課から再度警鐘を発して頂く方が宜しいので

  は無いかと提案致します。ご判断ください。

  1)の件についても「過酷な超過勤務をぶっ壊す」で詳しく内容を公開していま

   す。

   https://sadao70.hatenablog.jp/entry/2019/10/26/144222

    教育現場の真実から目を背けることなく、傍観者からの脱却を勧めます。

   私へ妨害を企てるものに対しては容赦せず実名を公開している事からも真摯に対

  応を頂きたくお願い致します。

   以上  

=====================

9-2 電話・メール回答問題について     令和2年2月10日

   ● 市教委 学校教育課に対応改善を申し入れする

 9-1 体を成していない教育センターに驚愕   令和2年2月6日

  ● 電話対応の某係長は1分以上名前を名乗らず中断状態が続く 

  ● 桑谷聡所長他3名の職員宛のメール回答文書では、「ご要望には応じかねます。
  この件につきましては、今後どのような形でも対応はできません。」とそっけなく

  返信者の氏名も無く無責任な対応が今の富山市行政姿勢や無能を際立てている。

8 富山市保有個人情報保護審査会意見陳述   令和2年1月28日

 ●令和2年1月28日 富山市庁舎8階 保有個人情報保護審査会意見陳述

 陳述人  小澤 浩一  松永 定夫

審査会会長 細川 俊彦 他4人

情報公開審査会事務職員 大野課長 高瀬主幹 曽場主事

 

音声録音について確認いたします。

私は、市民オンブズ富山の会員であり、又 政治団体 談合阻止富山市民連絡会議 代表の松永と申します。それから本日、同行し同席頂きました方は小澤さんです。

私に同行いただき私の安全を計っていただいている方です。

 私は、県警察問題について【謝れない県警】を出版、同書籍は、小、中学校、高等学校へ寄贈し且つ、警察から占有離脱物横領で補導される事態から子供達を守る活動の一環として、小、中学校、高等学校への訪問活動を中心に活動しておりました。

 本日の陳述4件は、令和元年 6月17日、6月27日、7月1日の2件分を対象にしている事については、昨日、高瀬主幹からも再度確認を得ているところです。

 さて、今回、開催が少し遅くれに失する感も有りますが、この場に招請を頂きお礼を申し上げます。ありがとうございます。

それでは、本題の陳述に入りますが、

 最初に私から申し上げます。そして委員の皆様からの質問について、同行補佐人と私から答えてまいり、最後に私から再度問題の提起、お願いの申し入れをしたいと思いますが宜しいでしょうか?

それでは始めます。

 興南中学校で起きた非公開問題に係る学校の対応では、昨今、私の地元の杉原小、中学校でも同様な件に発展しており、疑義が深まるばかりであります。今まで市教委が行ってきた傍観姿勢については、看過できないと感じております。

 例えば、私の地元、杉原中学校の竹本泉校長は、富山市教育委員会の指示であると理由付けし、教頭らを使い私に伝えて、会おうとせず、学校内にも入れない様に対応しております。また、メールや郵便親書で申入れる事も行っています。

 しかしながら、前校長の桑嶌校長は、杉原中学校のネットで紹介している文書抜粋頁で説明しますと、

「4 地域から信頼され開かれた学校

学校便りやホームページ等による情報の発信や生徒 

、家庭、地域の方々からの学校評価を実施し、保護者

地域との連携の強化を図っています。」 などと具体的な表現を行い、地域の住民又は元PTA会員を尊重しています。

これに対して、

 竹本校長は、前校長の方針に変更が有るのであればその旨を地域の方々に通知し理解を得る必要があると考えます。

 杉原中学校の教頭が私を校内に入室させない理由について、富山市教育委員会の指示と明言し、富山市教育委員会はそんなことは伝えていないと否定しています。

 誰がこの混乱状態を収拾するのか、誰が責任者なのかも不明で有る故、公文書公開請求は当分続く事になるのではないかと思っています。蛇足ですが先ほど4枚の資料を渡しましたが、昨年、富山市立中学校の全ての教諭に郵送して弁明、照会しています。

 

==各委員から質問をいただきます。その後に最後の陳述させて頂きます。==

 

 私の活動の市民オンブズマンの立場として規約、目的を説明します。

市民オンブズ富山規約 1995.11.4

第1条(名称)

 本会は、「市民オンブズ富山」と称する。

第2条(目的及び活動)

 「本会は、富山県下の地方公共団体等にかかわる不正・不当な行為を監視し、これを是正することを目的とする市民オンブズ活動や研究等を行なう。」

 私は、最近の活動の中で国民の知る権利を尊重し、把握した情報から不正、不当を監視するためには、県警察力を導入してでもこれらの活動を遂行し改善を図らねば為らないと考えております。

本日、お配りした資料4枚でも記述しています様に、興南中学校へ訪問した折りには、警察官の臨場を得ており、混乱には至っていませんが、昨今の公文書公開請求に係る補正の強要や、不当な職員対応から悪意を感じた場合は、私のブログに職員の実名を公開しております。

 公共放送の役割が果たされない現在の報道状況に変わって公益情報を発信していく役割が大きいと考えている次第です。

 昨年5月以降、富山市職員から月100時間を超える異常な超過勤務について内部から通報を頂いている件や教職員の過剰な超過勤務が原因で亡くなり過労死認定の有った件についても、

先週の24日、富山地裁へ出向き滑川市中学校教諭労災に係る訴状内容を閲覧して参りました。

 隠蔽されてきた教諭の過剰な超過勤務問題についても私のブログ公開で学校別の平均超過勤務時間の詳細を公開する事となり、調査、監視、の対象に成っています故に、情報公開請求に妨害が無いようお願い致します。

7 職員の喫煙について内部から公益通報        1月18日

  ●富山市は庁舎内の鯉池に隣接した箇所に喫煙室を新設し喫煙者(タバコ納税者)にも配慮した対応を行っています。

 6 コミュニケーション欠落している管理職は多忙を自演1月18日

   ●学校管理者達は地域住民(元PTA)からのコンタクトを拒絶又は玄関で立ち話制限を課した為、見返りに富山市立杉原小、中学校の管理職達は公文書公開請求の対応に負われている実態が裏付けている。

5 富山市生活支援課職員に行政苦情オンブズマン申立 12月27日

 ●苦情の趣旨 元富山市の被生活保護者に係る、※※※※※時期が近づき、生活保護申請の為に、富山市福祉保健部 生活支援課に伺ったところ田中陽子主幹、大門高史副主幹の2名は、確認を求めた私に必要な説明を怠った。

 ●苦情の理由 12月25日、私が同課を訪ね元被生活保護者の氏名を提示し、従前の保護申請手続きと今回の手続きについて質問、確認を求めるが、2名の職員が別の支援団体の名称を言うのみで同課の窓口申請に係る関連する手続きについて一切答えないに終始。

4 富山市教委総務課職員に行政苦情オンブズマン申立 12月20日

  ●苦情の趣旨 富山市情報公開条例に基づき公文書公開請求を行なっているところ、富山市教育委総務課管理係の寺井清則係長他、三邊さやか主査、寺西理栄子主査、日南田 司主査らは度々情報公開条例第10条の2第1項の規定を乱用し情報公開請求者に多様な項目の確認補正を強いている。

  ●苦情の理由 2.「第6条2 実施機関は、公開請求書に形式上の不備があると認めるときは、公開請求をしたもの(以下「公開請求者」という。)に対し、相当の期間を定めて、その補正を求めることができる。この場合において、実施機関は、公開請求者に対し、補正の参考となる情報を提供するよう努めなければならない。」(公文書の公開義務)と規定しているところ何ら情報の提供が無いままに一方的に請求の目的、どの様に使うのか、等の補正手段に終止し時間を浪費且つ、公開請求者の知る権利を阻害している。(教総第300号 令和元年12月9日補正確認添付)

========

3 富山市教育委員会の公文書一部公開処分に審査請求 12月 5日

========

             審 査 請 求 書

 富山市教育委員会 殿

 1、審査請求人          

氏名、松永定夫     印

                         住所、富山市八尾町黒田544-2

年齢、70歳

電話、090-8704-7203

2、公文書開示請求に係る処分

富山市情報公開条例第11条第2項に基づき、富山市教育委員会あての公文書開示請求を行ったところ

( 教総第 267号 令和元年11月26日 )付け 富山市公文書一部公開決定処分を受けました。

3、審査請求に係る処分のあったことを知った日

令和元11月 28日

4、審査請求の趣旨

  本年12月26日に富山市教育委員会総務課管理係が一部公開決定した公文書対象に基づき12月4日14時頃、富山市情報公開室において閲覧したところ、公文書公開を請求した資料が存在せず一部公開とも成っていない故、公文書請求の特定した公文書の公開を求めます。

 5、審査請求の理由

  5-1 本件公文書公開制度に係る公開請求の本文は「市教委総務課の寺井係長

    は、私が公文書公開請求の制度を駆使している事について、公開請求時や

    補正を求める場において、同制度を活用することが即ち、社会的圧力を行

    使しているのではないかと見解を求めたり、補正で確認を求めている件に

    ついて、その対象内容や根拠と成る理由が判る資料。

    本年9月以降の公文書公開請求に絡む関連を対象」

    の公文書特定を行なっていた件に対して、

  ◎寺井係長は、私にたいして補正を回答する場で「社会的圧力を行使しているのでは

  ないか」と見解を求めたり

 ◎補正の確認項目の中で・・社会的圧力を加える目的で請求しているが、そのとおり

  か。

  と再三私から必要に回答を求めている事について、その理由や根拠となる内容が判

 る資料。を請求したのであり、今回公開閲覧した公文書5枚の中には当該公文書公開

 請求した資料は見当たらない

6、処分庁の教示

  「この処分の不服があるときは、この処分のあったことを知った日の翌日から起算して3月以内に、富山市教育委員会に対して審査請求をすることができます。」また、「この処分の取り消しの訴えは、この処分の通知を受けた日の翌日から起算して6月以内に、富山市を被告として(訴訟において富山市を代表する者は富山市教育委員会となります。)提起することができます。ただし、審査請求をした場合は、この処分の取消しの訴えは、その審査請求に対する決裁の送達を受けた日の翌月から起算して6月以内に提起しなければなりません。」等の教示がありました。

========

2 富山市教委の公文書非公開決定に審査請求    12月 4日

 

===============

                         令和元年12月 4日

             審    

富山教育委員会 殿

1、審査請求人          

氏名、松永定夫     印

                         住所、富山市八尾町黒田544-2

年齢、70歳

電話、090-8704-7203

2、公文書開示請求に係る処分

富山市情報公開条例第11条第2項に基づき、富山市教育委員会あての公文書開示請求を行ったところ

( 教総 235号 令和元年11月29日 )付け 富山市公文書非公開決定処分を受けました。

3、審査請求に係る処分のあったことを知った日

令和元12月 2日

4、審査請求の趣旨

  本年10月17日に富山市教育委員会総務課が決裁した件に係る業務内容を知るための公文書公開請求を行なったところ、11月29日に富山市教育委員会は、公開しないことに決定したと通知したため処分の理由及び判断に誤りがある為、公文書の公開を求めます。

 5、審査請求の理由

 5-1 本件公文書は 10月17日の請求以降、非開示の決定まで41日間も

    も経過しており通常の公開決定期間14日以内を大幅に超えており、補正

    を用いた手法を使い悪意に満ちている。

 5-2 公開しない理由に、対象の公文書が著しく大量としているが従前の公文

    書公開においては職員の出勤簿や超過勤務の命令簿などで大量の公開は

    多々あります。

5-3 公開しない理由に、事務分担表で十分に把握できたはずであるなどの理

    由を指摘しているが、公務事実や実態確認が公文書公開の根幹である。

    また、「報復として大量の公文書を請求しているものと認められる。」

    としているが、当日、光岡課長と朝一で電話が通じて午後からのアポイント

    を得て私が伺ったときは不在で不満では有ったが一時の後に戻られて名刺の

    交換も行わせて頂いています。よって報復は有りえません。

    公文書公開請求に対応している寺井課長及び周辺の職員が被害妄想化している

    と思われる。

 

 5-4 現在、私自身、公文書の公開請求を行なっている件数は富山市教委を限定

    しても類を見ない多種多量であると自覚しております。

     しかしながら私は市民オンブズ活動を中心に「地方公共団体が関わる

    当不正な行為を監視し、これを是正すること」を目的に活動する会員で

    すので、皆様にご理解を頂かねば成らないと思っています。

 

6、処分庁の教示

  「この処分の不服があるときは、この処分のあったことを知った日の翌日から起算して3月以内に、富山市教育委員会に対して審査請求をすることができます。」また、「この処分の取り消しの訴えは、この処分の通知を受けた日の翌日から起算して6月以内に、富山市を被告として(訴訟において富山市を代表する者は富山市教育委員会となります。)提起することができます。ただし、審査請求をした場合は、この処分の取消しの訴えは、その審査請求に対する決裁の送達を受けた日の翌月から起算して6月以内に提起しなければなりません。」等の教示がありました。

===============

 

 

1 情報公開で閲覧の制限?  富山市公文書公開請求10月11日

富山市の公文書公開制度に係る文書閲覧において担当の文書法務課文書管理係の高瀬雅基係長及び曽場彩香主事が、当日中に公文書の閲覧が完了しない場合は明日以降に再度閲覧を行う事が出来ないと言い張った件について公文書の公開請求します

  1.  公文書の閲覧について引き続き明日以降閲覧が出来ない理由や根拠を明示した文書。(運用通知文書含む)
  2.  公文書閲覧文書が多量又は閲覧に時間が相当に必要な場合についても十分に閲覧を行うことが出来る事を保証している内容が判る文書。(運用通知文書含む)

===============

N国の立花党首は、選挙、裁判、講演からNHKをぶっ壊す。上杉幹事長も共々メデイア革命から日本を創生。

www.youtube.com

 

www.youtube.com

www.youtube.com

www.youtube.com

 

www.youtube.com

 

www.youtube.com

 

www.youtube.com

 

www.youtube.com

www.youtube.com

8 上杉N国党幹事長は日本メデイアの歴史を解説 2年1月19日

   ●遅きに失した放送と通信の融合で日本社会を潰してきた事実を赤裸々に解説。

  忖度社会を醸成し続けたメデイアは、タイタニック号の沈没を知っていたはずだが?

   

www.youtube.com

7 講演家の鴨頭嘉人さんと初コラボ講演をリンク紹介12月10日

  立花さんN国党首は、”社会の役にたっていること”と話す

  立花さんN国党首は、”自分と会話する時間を持て”と諭す ↑ ↑

 

 www.youtube.com

6 裁判所は腐りきっている 恐怖を感じました   11月14日

  

www.youtube.com

5 メデアがその対応ならNHKの悪口を言い続けます 11月10日

 

www.youtube.com

4 NHKは犯罪集団 海老名市長選挙で立花党首が演説 11月9日

 

www.youtube.com

3 22億円の補選費用は既得を守る税金の無駄金

  既得権益者側の論理で県民不在の政(まつりごと)

 

www.youtube.com

2 最大の悲劇は善人の沈黙

1 読売新聞は既得権益報道に徹しています。 10月9日朝刊

  立花氏は・・「虐殺」を容認するような発言をするなど・・。

 と、アカラサマに印象報道に躍起。事実を歪曲報道しています。